SlackネイティブなAI社員プラットフォーム

Slackから、
AI社員を
3分で配属。

ChatGPTを配るのではなく、役割付きのAI社員をSlackに常駐させる。調査、議事録、営業下書き、社内FAQ対応まで、今の働き方のまま始められます。

3分SlackからAI社員を配属
1部署小さく始めて横展開
¥49,800〜月額でスモールスタート
# sales-team / OpenClaw bot
/openclaw deploy sales-assistant
営業アシスタント社員を配属しました。商談前調査、メール下書き、提案叩き台をこのチャンネルで対応します。
株式会社Aの競合比較と提案論点をまとめて
了解しました。競合3社比較、想定課題、提案論点、初回メール下書きまでまとめます。
Research調査・比較・要約
Minutes議事録・TODO整理
Sales下書き・提案準備
Problem

AIを導入しても、社員が使いこなせない。
そんな時は。

多くの企業で詰まるのはモデル性能ではなく、導入後の運用です。OpenClaw for Slack は、汎用AIを配る発想ではなく、役割を持ったAI社員を現場に配属する発想で設計されています。

よくある失敗

  • 使う人しか使わない
  • プロンプト力に依存する
  • 雑務が減らない
  • 新しいUIが定着しない

OpenClawの考え方

  • 役割ごとにAI社員を配属
  • Slackでそのまま使える
  • 部署・個人ごとに分離して運用
  • 導入初日から成果が出やすい
Solution

“AI導入”ではなく、
“増員しない増員”。

月数万円で、調査・議事録・下書き作成・社内FAQの一次対応を任せられる。採用や外注の前に、まずAI社員を1人配属するという選択肢です。

R

リサーチ社員

競合調査、比較表、要約、仮説整理まで。手を動かす前の情報収集をSlackの中で前倒しします。

M

議事録社員

会議内容の整理、TODO抽出、次回アジェンダの叩き台まで。会議後の処理を減らします。

S

営業アシスタント社員

商談前調査、メール下書き、提案論点整理。営業の準備時間を圧縮します。

社内FAQ社員 CS一次対応社員 部署別配属 会話分離 権限制御
How it works

使い方はシンプルです。

現場に新しいツールを覚えさせる必要はありません。Slack上で配属して、そのまま依頼するだけです。

デプロイ

/openclaw deploy sales-assistant を実行。テンプレ社員をその場で立ち上げます。

配属

部署・個人・用途に応じてAI社員を割り当て。会話、権限、記憶を分離して運用できます。

依頼

その日からSlackの中で依頼・相談・実務補助。新UIの定着を待つ必要がありません。

Use cases

まずは、成果の見えやすい仕事から。

全社導入ではなく、1部署 / 1担当 / 1用途から始めるのが最初の勝ち筋です。

営業

提案前調査、メール下書き、競合比較、商談準備。

企画 / 編集

調査、比較、要約、仮説作成、論点整理。

バックオフィス

社内FAQ、ルール案内、問い合わせ一次対応。

マネジメント

議事録、TODO抽出、次回アジェンダ作成。

Enterprise-ready

社内導入できるAI社員へ。

便利さだけでなく、導入の安心感まで含めて設計。B2B導入で気にされる論点を最初から押さえます。

権限制御

部署・担当・用途ごとにアクセス範囲を分離。組織運用に合わせて設計できます。

会話分離

用途別に文脈を分け、チームや役割ごとに混線しない運用へ。

ログ管理

利用ログ、監査ログ、ポリシー制御を前提に、安心して社内展開できます。

Pricing

導入しやすい3プラン

最初は1〜3人のAI社員から始めて、成果が出たら部署展開へ。スモールスタート前提の料金設計です。

Starter

¥49,800/月
  • AI社員 1〜3人
  • Slack連携
  • 基本テンプレ
  • 管理者 1名

Enterprise

個別見積
  • SSO
  • 監査ログ
  • カスタム権限
  • 専用環境 / 導入支援
FAQ

よくある質問

ChatGPT TeamやClaude Teamと何が違いますか?

汎用AIを配布するのではなく、役割を与えたAI社員をSlackに配属する点が違います。個人利用で終わらず、組織の運用に落とし込みやすいのが特徴です。

最初はどこから導入するのが良いですか?

全社導入ではなく、1部署 / 1担当 / 1用途から始めるのがおすすめです。営業準備、議事録、社内FAQなど成果の見えやすい業務から入ると定着しやすくなります。

セキュリティ面は大丈夫ですか?

権限制御、会話分離、利用ログ、監査ログ(Enterprise)を前提にした導入設計を想定しています。詳細要件は個別相談で詰められます。

どのくらいで試せますか?

Slackから配属する体験自体は非常に軽く、トライアル導入は最小構成なら短期間で開始可能です。まずはデモでユースケースを合わせるのが最短です。

Demo

まずはデモで、Slack上のAI社員運用を確認しませんか。

フォーム送信後、内容を確認のうえ折り返しご連絡します。営業、調査、議事録、社内FAQなど、今の業務に近いユースケースを前提にデモをご案内します。